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- Joomlaは世界が…(Goyat)
- Joomlaは世界が…(かたやま)
- 法改正に厳しく動くネ…(himat)
- Windows VI…(mohno)
- 読者が最も嫌うメルマ…(Yutaka)
- 60%の人がオンライ…(kou)
- 60%の人がオンライ…(yana)
- 60%の人がオンライ…(田中 晃)
- ブログからオープンソ…(よし)
- 自宅と職場で読むメー…(へるべすと)
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オルタナブログ通信:iPhoneにも進出? オバマ氏圧勝で国民が期待するものは NEW!(11/14)
175組を超えるオルタナティブ・ブロガーが、ITにまつわる時事ネタなどを日々発信しているITmediaのビジネス・ブログメディア「オルタナティブ・ブログ」。今週はその中から、Googleとプライバシー、iPhone、迷惑メール、小室哲哉、アメリカ大統領選、不況などを紹介しよう。
オルタナブログ通信:クラウド普及は不景気に加速する、しかしもうからない(11/7)
ITmediaのビジネス・ブログメディア「オルタナティブ・ブログ」では、175組を超えるオルタナティブ・ブロガーが、ITにまつわる時事ネタなどを日々発信している。その中から今週は、サイゼリヤ、ネットの闇、Twitter、クラウド、iPhone、金融危機、不況とITなどを紹介しよう。
2008/11/17
ケーブル&ワイヤレスという英国にある国際的な通信関連の大企業である。
(引用)
Cable & Wireless is one of the world’s leading international communications companies. We operate through two standalone business units -- International and Europe, Asia & US -- with a small Central team as portfolio manager.
米国の知人よりケーブル&ワイヤレスの本社コーポレートサイトにオープンソースCMS Joomla ジュームラが使われていると知らされた。
ケーブル&ワイヤレスの本社コーポレートサイト
http://www.cw.com/company-profile
これ以外に海外の日本企業のサイトにもJoomla ジュームラCMSが活用されている。代表的な日本企業に東芝、三菱、ニコン、ヤマハ、オリンパスなどがある。その他の海外企業Joomlaサイトリストを掲載しています。
2008/11/13
IE6でホームページを閲覧している人たちが、まだ大勢いる。インターネットの波乗りに慣れている人たちは、IE7、Firefox、Google Crome、Operaなど最新バージョンで見ているためホームページの不具合に気が付かない。
Joomla CMSのテンプレートもIE6の問題で悩まされている。
レイアウト崩れが発生するテンプレートがある。無料でウエブ上に置かれているテンプレートはIE6の問題を解決できていない場合が多い。有料版テンプレートでも問題が発生するからなおさらだ。
一般的にIE6は機能的にも問題を抱えているためIE7に自動アップデートされ始めている。サービスPack3を導入すると自動的にIE6がIE7にアップデートされる。
私のJoomlaサイト も IE6の表示で苦労をした。調整過程でモジュールソフトに問題があるのか、コンテンツに含まれた画像サイズに問題があるのか、テンプレートのレイアウトに 問題があるのか原因がつかめなかった。FirefoxやIE7で見る限り問題なく表示されるのだが、IE6でみるとレイアウト崩れがおきている。
テンプレート作成は本当に難しい。この難しさゆえにCMSテンプレート作成料金は安くならない。 IE6が市場から無くなれば、この問題も消えるだろう。
2008/11/12
今までJoomla CMSで法人向けホームページを構築してきたのだが、時々、どうしたら良いか迷うときがある。
Top Pageを二つあるサイトが求められるケース(株式会社 東宣)があった。こんなサイトだ。
Flashのトップページで始まり、それが終わるとJoomla CMSのトップページに収まる仕組みである。
収まったトップページが実は第2のトップページで通常のJoomla CMSが提供するトップページレイアウトではない。こんな感じだ。
このページのメニューをクリックすると本来のJoomla CMSのトップページが現れる。どんなページか見てください。このサイトは、シンプルなコンセプトでコンテンツは会社の社員(素人)が作りこんでいます。情報発信は、前線で働いている人が直ぐに出来るようにするのが最近の傾向である。
Joomla CMSは、デザインの自由度が高い。これは、今までのオープンソースCMSと比べて優れている。さらに、使い切れないほどの機能と拡張性が備わっている。
2008/11/10
不況の時は攻めの営業をホームページでと言われてもどうすればよいか戸惑うかもしれない。
好況期の時は、会社のホームページはお飾りのホームページであっても問題が無かった。お客がホームページから来なくても良かったからだ。
しかし、
今の不況は中小企業にとっては深刻だ。下請けとして働いてきた会社が多いため、営業が注文受けの営業になっていて 受け身の営業だからだ。このやり方は、不景気に通用しなくなる。大手からの発注が急にキャンセルされ数が減少してくる。
攻めの営業が求められる。
当社、Goyat LLC(ゴヤット) 、も攻めの営業でJoomlaのビジネスサイトをもう一つ構築している。まだ、コンテンツが十分ではないがこれから増やしていく予定だ。シンプルなサイトで人目でJoomla CMSのサイト構築サービスを提供していると言うことが分かる。
インターネットでの攻めの営業とは
多くの中小企業は、お飾りのホームページで手入れが行き届いていない場合が多い。ページ更新がされていないため検索にヒットしていない。ヒットしても古い情報であるためにお客が逃げていってしまう。お客を引きとどめてお問い合わせまで誘導するページ作成と機能が求められる。
Joomla CMSのシステムでホームページが構築されていると攻めの営業が出来やすい。
- 短時間で新しいコンテンツページが出来上がる
- 専門家で無く普通の営業マンがページを作れる
- 1000ページ作成しても無料
- サイト分析機能(Goyat LLC提供機能)でお客の関心事や後追いができる
ウエブの専門業者にお任せのホームページよりも自分たちが管理運営できる営業専門のホームページシステムがこれから求められる。Joomla CMSは、ライセンス料金がいらないのでCMSシステムソフトのコストがカットされる。そのため、ライセンス系のCMSシステムよりもお安く営業専門のホームページシステムを構築できる。
あるビジネスの懇親会で税理士の会社社長と話をしていた。中小企業の懐を見ることが出来るため、この会社は倒産する恐れがあると言うことが手に取るように分かると話してくれた。会計のお手伝いをしている会社であるため、クライアントの会社が倒産すると仕事がなくなる恐れがある。リスクの連鎖が始まる。
営業の強化で会計会社も今までやっていなかった「飛び込み営業」をやり始めた。こんなことは、今までにやっていなかったと会計会社の社長は言っていた。それほど、今回の不況はリスクが高いと言うことだろう。
中小企業は、今までに手を入れていなかったホームページでの営業を強化する必要が出てきている。それも、自分たち自身で積極的な情報発信をしていかないと時間とコストが合わなくなる。
2008/11/04
最近、起業した起業家たちはまず会社のホームページを作る事に時間とお金を割く。新しいビジネスを展開するときもホームページを作る。何かビジネスを展開しようとするとき、必ず、ホームページでの情報発信を考える。
問題は、ホームページを自分で作ろうとすることだ。
自分のパソコンでホームページ制作ソフトを買ってきて、マニュアルを見ながらやり始めるのだが続かない。時間ばかりかかって思い通りにカスタマイズが出来ない。1ページ作成するのに1日以上かかる場合がある。
時間はコストであるという事を忘れている。
そこで安いホームページ制作、低価格ホームページ などと検索してホームページ制作会社を探す。あまりにもたくさんのホームページ制作会社が同じようなメッセージでGoogleやYahooの検索サイトでリストされる。どの会社にお願いしたらよいか分からないという状況に陥る。
最終的にどうするか。知人でホームページ制作が出来る人に頼むで落ち着く。頼んだのは良いのだが、1ヶ月経ってもホームページが出来上がってこない。知人だから作成料金は安い。安いから仕方が無いと思うのだが、ビジネスは情報発信が出来るホームページを直ぐに求めている。
専門家に頼んでも時間がかかる。ビジネスがなかなか始まらない。どうしよう。
手で作るホームページは、時間がかかる。これが当たり前だ。
でも、起業家は本音で待っていられない。
ここでオープンソースCMS Joomla(ジュームラ)が何処からともなく登場してきた。良いものは、必ず、海外から入ってくる。Joomlaは既に日本語化がされているが、知られていない。こんなに良いものが、なぜ知られていないのだろうか。
Joomlaを使えば、3日間(Goyat LLCで)でビジネスサイトの器が出来上がる。 あとは、自分で簡単にページ作成が出来る。ワープロが出来れば誰でもページ更新が瞬時に出来る。FTPもいらない。書いたものは、直ぐにウエブサイトに反映される。
起業家に、新規ビジネスを展開したい会社に、中小企業の社長さんに、サイトのページ更新で苦労している学会や協会団体にこんなに簡単に早くお望みのホームページシステムが出来上がるJoomla(ジュームラ)というCMS(コンテンツ管理システム)がある事を啓蒙している。
導入していただいた起業家や会社は、大満足。通常のホームページに装備されていない機能がたくさんあるからだ。使いたいときに使える機能が用意されている。リニューアルしたいときは、新しいテンプレートを作成するだけで直ぐにサイトをリニューアルできてしまう。 1ヶ月以上かけてリニューアルする通常のホームページと1週間でテンプレートを作れば出来上がるリニューアルとどちらがビジネスにプラスでしょうか。
時間はコストです。ホームページを作るときも時間はコストです。
オープンソースCMS Joomla(ジュームラ)を使って時間のコストを削減しましょう。
2008/10/31
2008 Open Source CMS Award Winner
2008 Open Source CMS Award Winnerは、
1. Drupal
2. Joomla
3. DotNetNuke
昨年は、Joomlaが一位でしたが今年は残念ながら2位でした。ただ、Joomlaの人気は衰えていません。
一位のDrupalとJoomlaとの違いは、インストールして直ぐに使える機能がどれだけあるかでしょう。
Drupalは、拡張機能を追加して初めてお好みのCMSサイトが構築できます。Joomlaは、インストールした時点でウエブライフを楽しむに十分な機能が標準で装備されています。
DrupalにはJoomlaにない機能があり、JoomlaにはDrupalにない多くの拡張モジュールがあります。特に、新しくJoomla 1.5バージョンに成った事でシステムの柔軟性が飛躍的に拡張されました。
Drupalは、Joomlaよりも日本で知られているのですが、一般市場ではDrupalもJoomlaも知る人ぞ知るオープンソースCMSです。
ただ、
時代の流れが知る人ぞ知るオープンソースのCMSを海面上に浮上させ始めています。DrupalもJoomlaもグローバルスタンダードに成りうる機能と広がりを見せています。
日本市場では、これからです。Goyat LLCは、Drupalでサイト構築をしていませんがDrupalで出来ることはJoomlaでも出来ると思っています。ウエブサイトをウエブ・マーケティング・システムとして活用したい会社は、オープンソースCMS DrupalやJoomlaをご検討下さい。
2008/10/27
海外市場向けのオンラインショップホームページをCMSでつくる
ホームページを海外向けサイトにしたいと言う方が国内外にいる。米国やフランスの方が、日本向けにオンラインショップを作りたいとか。国内の方が英語圏向けのE-Commerceサイトを作りたいとか。
求めることは簡単だが、海外向けサイトを作るのはそう簡単ではない。
海外向けホームページを作っただけでは終わらないからだ。問い合わせが英語でくれば英語が分かる担当者が必要だ。製品を海外に輸送する時の関税や法律上の問題などわずらわしいものが付いて来る。
Joomla CMSでオンラインショップを作りたいというお客もいる。国内だけでなく海外市場に向けてグローバルスタンダードのJoomla CMSで作りたいという。海外向けのサイト構築であれば、VirtueMartというショップ機能モジュールをシステムに拡張すれば事は直ぐに足りる。
Joomlaの良さは、用途に合った拡張モジュールが直ぐに使えることだ。ただし、英語である点が難点。海外向けようとであれば、翻訳や調整はいらない。直ぐに使える。そんな意味で海外市場向けのオンラインショップをCMSでオープンしたい会社に都合が良い。
国内向けにVirtueMartショップ機能をJoomlaに搭載して使うのは、ちょっと、手間隙がかかる。出来ないことは無いが、国内で提供されているASPオンラインショップシステムほど利便性が良いとはいえない。
ただ、言えるのはJoomlaでオンラインショップをしたいというニーズを満たすだけだ。ASPオンラインショップシステムは、個別にカスタマイズが出来ないしCMSではない。その点では、自由度が高い。
今、Goyat LLCでは試しにVirtueMartショップ機能を日本語化している。日本語化する上で全てを日本語にしないほうが良いという部分が所々に見つかる。既に自分で日本語化して使っているJoomlaサイトがあるかもしれない。
Joomla CMSは、使う人によって色々と化ける柔軟性がある。詳しくは、Goyat LLCまでお尋ね下さい。
2008/10/21
誰が一体CMSを求めているのだろうか。最近のトレンドは、ブログからCMSだ。ウエブ業界では、CMSが認知され始めている。トレンドに敏感な会社は、ホームページをCMSで作ってくれと依頼してくる。
でも、
多くの会社は、「CMSってなあに?」の状態にある。関東圏の多くの会社は、インターネットを有効に活用する事を考えているのだが、ホームページの専門知識や技能を持っている社員がいない。専門業者に丸投げの会社も多い。
大企業は、CMSがないと多くの情報をホームページで発信が出来ない。それも数千万円もする有料ライセンスのCMSを導入している。大企業だから出来ることだ。
中小企業は、大企業ほど多くの情報を発信できない。主に2つの理由だ。
(1)多くの情報を発信する仕組みを持っていない。
(2)多くの情報を発信するほどコンテンツがない。
(本当はあるのだが、それを知らないでいる)
(1)の解決案は、Joomla CMSを導入すれば解決する。オープンソースCMSであるのでライセンス料金がいらない分、CMSでサイトを構築するコストは安くなる。さらに、大企業が導入する有料ライセンスのCMSと違って運営管理が複雑でないため一人ですべてが賄える仕組みがある。
それ故、Joomla CMSは中小企業の救世主的なソリューションなのだ。
(2)の問題は、システムだけで解決が出来ない。どうしても外部の専門家と相談しながらウエブ戦略を考える必要がある。ひょっとしたら、集客技術をマスターしているアフィリエイターをコンサルタントとして検討してみるのも良いのでは。
私の知人は、アフィリエイトだけで生活をしている。この世界では、数少ない有能なアフィリエイターだ。こんな方をウエブ戦略の参謀として迎え入れたらどうか。
ふと、そんなことを思った。
関連コラムは、Goyat.jpで読める。
2008/10/15
私のウエブサイト「Joomla CMS サイト構築サービス:初心者向け」では、サイト訪問者をリアルタイムでモニターが出来る。オープンソースの拡張モジュールでそんな機能を提供しいるからだ。
誰でも自分のサイトに誰が来たか、何をしているのか、どこから来たかが一覧で見えるとウエブサイトの状態が良く分かる。そんな便利な拡張モジュールがJoomlaにある。
さらに、色々なシステムをサイト内に取り込んで利用できる機能がある。例えば、美容室のウエブサイトをJoomlaで構築したとする。サイトに予約システムを導入しようとすると大掛かりでコストがかかる。
Joomlaは、それを簡単にコスト安に導入できる。開発がいらないからだ。
同じような事が語学学校のウエブサイトでも言える。どちらも美容師や先生にお客が付く。お客が自分の手で自由にお目当ての美容師や先生のウエブ予約ができればお互いにとって便利だ。
Goyat LLCでは、そんなニーズに答えられるウエブサイト構築をJoomla CMSで提供している。オープンソースCMSで対応できるものとそうでないものがあるが、拡張モジュールやシステムの相互利用である程度のニーズを満たせる段階まできている。
オープンソースJoomla CMSに期待してください。
2008/10/09
営業ツールになるホームページシステム・・・Joomla CMS
ホームページを営業ツールにしようとする時、トップページのコンテンツの訴求が上手く行くかどうかで潜在顧客からの問い合わせ数が変わる。どの様なトップページコンテンツであれば、お客さんに上手くメッセージが伝わるだろうか。これを見分けるには、色々と実験をして見ないと分からない。
実験をするときにトップページに出すページを自由自在に操作できれば、実験も簡単になる。Joomla CMSでは、作成したコンテンツページを自由自在にトップページに表示したり、取り替えたりが瞬時に出来る。スケジュール機能で 特定の日にアップして1週間後に下げることがページごとに出来る。
このスケジュール管理機能を使うとトップページの実験が自動で出来てしまう。
例えば、Aのコンテンツページを10月9日から23日まで。Bのコンテンツページを10月24日から11月6日まで。Cのコンテンツページを11月7日から21日まで。この様に設定しておけば、どのトップページ候補が一番魅力があるかどうかを分析できる。
これを手で作るホームページでやるとめんどくさい。お抱えの業者に任せるとお金が発生する。出来れば、自分でやりたい。そんなときは、Joomla CMSがオススメです。
同じようなことがトップページのイメージ選択で活用できるかもしれない。テンプレートを複数用意して 印象を実験できる。Joomlaの簡単投票機能を使えば訪問者が評価してくれる。
ホームページの良し悪しは、最初に見るトップページで決まるかもしれない。これは、サイトに来る方の目的によって違う。情報を求めてくる方は、イメージデザインよりも中身。最近は、デザインは普通でも良いので探している情報がすぐに見つかるようにしてほしいという要望がある。
時代は、イメージ中心から情報中心に移ってきている。
