若い女性の美:顔、髪の毛、うなじ、ヒップライン、ファッション、ボディーライン - 定年退職後の高齢者の仕事、雇用、健康

男は若くても老いても若い女性の美に引き付けられる。私は63歳のシニアだが、若い女性が横切ると必ず見てしまう。家内は若い男性を見る。お互い様である。若さへの魅力から目が離れない。私たち夫婦もかっては若かった。 

最初に見るのは、顔だ。顔は好き嫌いがある。Beauty is in the eye of the beholder(美は見る人によって違う)。私は、綺麗なロングヘアーが好きだ。髪を巻き上げている女性は、どうしてもうなじを見てしまう。

後ろ姿では、タイトなジーンズのヒップラインが気になる。お尻の形が綺麗な女性はそれだけで価値がある。ウエストとヒップサイズのバランスが取れていないと綺麗なヒップラインが台無しになる。

シニアの男性にとって若い女性の美は、本能から湧き出た泉のような感じだ!

トレンディーなファッションに釣られている若い女性が多い。特に高校生や大学生は。社会人になると自分の魅力をうまく出すファッションコーディネートがうまくなる。私の家内は、安物の洋服を上手くコーディネートして自分にあったファッションンを築き上げている。流行物は、流行が廃れた時に別の洋服と上手くコーディネートして着こなすのがうまい。

細身で身長があるので自分の好みに合わせやすい洋服を上手くコーディネートしている。得技は、流行が廃れ始めた洋服を安くかって自分なりのファッションに着こなすことだ。

私が若い女性のファッションを眺める時に見る視点は、流行を追っているファッションではなくその女性がどれだけ自分の美を洋服でアピールできているかだ。自分の身体的な魅力をファッションで最大限にアピールできている女性が私の目に入る。タイトジーンズが似合うヒップとレッグラインがあれば、洋服で着飾ることはない。Tシャツとタイトジーンズで十分自分の美をアピールできる。

お化粧が強いとどの女性を見ても同じ顔に見えてしまう。夏の季節は、ポイントメイクで十分だ。目と唇のお化粧だけで若い女性の美は輝く。シワがない顔だけで若さが引き立つ。弾力性がある肌が見ているだけで若さが伝わってくる。私の顔も20歳代と60歳代では、肌の弾力性で顔の形が違ってくる。10年前のパスポート写真を見た。髪の毛の量がたくさんあり、黒い髪の毛でシワが少ない。50歳代と60歳代ではこうも違うのかと驚く。

20歳代と40歳代の女性では、その違いが一目瞭然だ。ボディーラインも定期的な運動をしていなければ、崩れている。老いから来る体の崩れはヒップラインとお腹の贅肉に出る。若い女性でボディーラインを気にしている人は、夏のシーズンに向かってスポーツジムで筋トレやヨガをやっている。引き締まった体は、誰が見ても違いが分かる。

ウエストのくびれがなくなった女性の体は、ワンピースが似合わなくなる。サンドレスも着れなくなる。若い女性には、極端に痩せていたり、太っていなければ、ウエストのくびれは生きている。若さという美を体全体で洋服を使って伝えられる。私は、ウエストからヒップラインが上手く出ているスカート姿の女性に目が取られる。

これから若者たちが喜ぶ暑い夏が始まる。シニアの男性たちを喜ばせてくれる若い女性のファッションが楽しみだ。昔、昔流行したシースルーのブラウスなんかが登場したら懐かしい。

この夏は、スタバのカフェの窓から外を歩いている若い女性のボディーラインを眺めて目の保養をしたい。

この記事「若い女性の美:顔、髪の毛、うなじ、ヒップライン、ファッション、ボディーライン」のポイントは、

  • 男は若くても老いても若い女性の美に引き付けられる。
  • Beauty is in the eye of the beholder(美は見る人によって違う)ので若い女性の美は多彩である。
  • この夏は、スタバのカフェの窓から外を歩いている若い女性のボディーラインを眺めて目の保養をしたい。

 

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