無料で頂けるココサブレ、高級チョコレートとコーヒーはどこで頂けるのか? - 仕事、健康、筋トレ、暇

毎年、私の誕生日にベルプラージュという洋菓子店(横浜地下街ジョイナス)から誕生日プレゼント「ココサブレ」無料のはがきが届く。800円ぐらいのココサブレ製品をお店にハガキを持って行くと頂ける。この誕生日プレゼントを頂くにはこのお店でココサブレを購入して会員カードを作ることが条件になる。後は、自動的に誕生日プレゼントのはがきを送ってくれる。

ヨーロッパで有名なチョコレートブランドがある。Lindt(リンツ)というブランドだ。Lindtの看板チョコレートにLindor(リンドール)がある。球型チョコレートで一度食べると忘れられないほど美味しいチョコレートだ。1つ、100円ぐらいする。このリンドールチョコを無料で頂ける方法がある。

海外食品雑貨を専門に輸入販売しているKaldi(カルディ)というお店チェーンがある。カルディは、海外食品雑貨を比較的安く購入できるお店だ。このお店では、コーヒー豆の販売もしている。このお店の入り口では、美味しいコーヒーを無料でお客さんに手渡している。

美味しいココサブレ、チョコとコーヒーを楽しむにはここに行く!

製品のプロモーション目的で美味しいサンプル食品を頂く機会がある。マクドナルドは時々無料コーヒーキャンペーンを行う。何か新しい商品を販売促進するときにサンプル食品にありつける。いつも簡単に無料サンプルを頂けるお店がある。カルディのコーヒーとリンツのリンドールチョコ。

カルディとリンツのお店に行けば、いつも、無料サンプルを味わえる。自分の誕生日にサブレを無料で頂けるベルブラージュという洋菓子店がある。毎年誕生日に無料ココサブレの葉書が送られてくる。その葉書を持ってお店に行けば、ココサブレの製品を無料で頂ける仕組みである。

ベルプラージュでココサブレ

ココサブレの洋菓子を知人の奥さんから頂いた。ココナッツを沢山含んだサブレである。ベルプラージュのHPを覗いてみたら、色々な種類にココサブレが販売さていた。12枚で800円ぐらいで安い。3時のおやつに手頃な洋菓子である。お店は横浜地下街ジョイナス店、北千住マルイ店、小田急町田店の3店舗。このお店でココサブレを買って会員カードを作る事で無料の誕生日ココサブレ・プレゼントが頂ける。

belleplage

Kaldi(カルディ)のお店でお試しコーヒーを飲む

シニアの人たちは、暇つぶしにショッピングセンターに行く場合が多い。多くのショッピングセンターには、Kaldi店がある。まず、Kaldi店に立ち寄って無料コーヒーを頂く。無料コーヒーは、お砂糖とミルク入りのコーヒーとブラックコーヒーを選択できる。店頭でコーヒーを手渡している店員にお好みをお願いすればすぐに作ってくれる。私はいつもブラックコーヒーにしている。

頂いたコーヒーを飲みながら店内を一回りして店をそのまま出る。どこかに腰かけてコーヒーを味わいながら人の流れを楽しむ。

Lindtでお試しLindorチョコを食べる

Lindtの高級チョコレートLindorを無料で頂く方法は、各お店で特定の時間帯に店員がLindorチョコを入り口で一人一つ直接手渡している。その時間帯は、お店によって違うのだが平日ならば午後13時から14時。または、午後17時から18時。この時間帯にお店を通る私はいつも昼飯のデザート、夕食前のデザートとして利用している。 

Lindtのお店はこちらを参照。私は、いつも、横浜ベイクォーターのスタバで仕事をするのでランチ後必ずLindtのベイクォーター店の前を通る。その時間帯がちょうど午後13時から14時の間だ。今までこの時間帯でリンドールチョコをお試し試食していない時はなかった。毎回、違う店員がチョコを配っているので気楽に試食できている。

横浜ベイクォーターのLindt店の近くにKaldi店があるのでLindorチョコを頂きながらKaldi店でブラックコーヒーを飲むのがいつものパターンだ。毎日お邪魔するのは気が引けるので時たまにしている。シニアの気分転換に高級チョコレートと美味しいコーヒーを頂くのも良いのではないだろうか。

結論

無料で頂けるココサブレ、高級チョコレートとコーヒーはどこで見つけられるかを知っていると何かと便利である。大きなショッピングモールに行けば、カルディとリンツのお店を見つけられる。無料コーヒーとリンドールチョコを味わいたいと思えば、この2つのお店に行けば無料で楽しめる。

 


my profile pictureこのページのシニアライター:Norito H.Yoshida

Profile

Joomla CMSを使った法人・個人サイト構築で独立。51歳の時に会社を卒業。雇われる生活から自分を雇う生活になる。ソニー(株)、Yahoo!ジャパン(株)でインターネットビジネスの面白さを味わい、個人でも法人と競争が出来る隙間市場があるのに気が付いた。生涯現役でインターネットの世界で生きて行く。Western Washington University, B.S. in Sociology, Bellingham, Washington, USA.

シニアの生活は、体の老化に従って変わって行く。その体験記をこのブログで書いている。