今日の朝9時頃、横浜のビブレの広場を横切ったらこんな光景が見えた。休み明けの月曜日朝である。第一印象は「汚いなあ!」である。日曜日の夜に若者たちが集まりやすい広場である。近くにゴミ自動圧縮機が有るのだが、それを利用していないでゴミをその場に捨てて帰っている。ゴミがあるとゴミが集まってくる。ゴミが見えると人は手持ちのゴミをそこに捨てても良いと勝手に解釈して捨てる。

ゴミの捨て方意識が若者や一般の大人に根付いていない現実である。10月31日と11月1日はハロウィーンイベントで多くの人が街にやってきた。タバコを吸ったり、アルコールドリンクを飲んだり、お菓子や食べ物をその場で食べたりする。ゴミ箱が近くにないとゴミが落ちている場所に自分のゴミを捨ててしまう。
ゴミの群集心理が生まれる。
資源のリサイクルでゴミは重要な資源である。ゴミを仕訳してリサイクルする仕組みが市内にない。その作業を家庭に任せている。自分のゴミを自宅まで持ち帰る人だけがそれをするのだが、多くの若者はそんなことはしないでその場に捨てる。自分のゴミを自宅まで持ち帰るという自覚を持っていないのだ。
もし、自分のゴミがお金になると気がつけば捨てないだろう。そうなる仕組みが横浜市内にあれば良い。
自分の後ろ姿がどのように見えているか良くわからないのが現実だ。自分で振り返って自覚するしか無い。この写真の彼女も服装を選んで着て来たのだと思うが、後ろ姿でパンティーが透けて見えているとは思っていない。
女性の後ろ姿は男性に良く見られるのでどのように見えているかを自宅を出る前に鏡で確認することだ。

感じたことを箇条書きにしている。下記に続く。
明日の筋トレはこんなカラーのコーディネートで行く。この写真との違いはレギンスのタイプがミニフレアレギンスで色がライトグレーになる。明日は気温が15度ぐらいになる。こんな服装がちょうど良いのではないか。

レギンスはコンプレッションが腰から太ももまである。伸縮性が高いので動きやすい。一度この味を味わうとレギンスから離れられなくなる。女性がレギンスを履く時は太った方よりも痩せた女性の方が似合う。
ちょっと太った女性ならば、太ももとお腹を圧縮するので下半身のスタイルは改善される。男性に関しては分からない。 男性はスタイルよりもレギンスのコンプレッション効果と動き易さに感覚が行くのではないか。
レギンス姿が似合う女性は羨ましい。こんな写真を見ながら、そう思っている。参考までに好みのレギング女性を掲載する。
トイレは男子用と女子用に分かれているのが常識だが、最近は男女共用トイレを導入する施設が世界的に増えている。LGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスジェンダー)が話題になっている。男女の性別を区別するファッションもユニセックスに向かう傾向がある。
女性用のショーツを愛用する男性がいるが、必ずしも変態的な精神異常者ではない。LGBTかもしれない。単純に男性用インナーにない魅力で女性用のショーツを愛用しているのかもしれない。もっと実利的に女性用インナーショーツを活用している男性もいる。
男性用と女性用ではインナーショーツの作りが違う。作りが違うから履けないという訳でもない。私はスポーツジムで筋トレやワークアウトをする時に女性用インナーをスポーツショーツとして活用している。その用途とニーズに合うスポーツショーツが男性用パンツにないからである。オススメの女性用ショーツがある。
私はユニクロのエアリズムウルトラシームレスショーツ(ヒップハンガー)をスポーツインナーとして使用している。一度履いてみるとそのメリットがすぐに分かる。スポーツジムでワークアウトするとパンツが汗で濡れる。すぐに乾かないので着替えの下着にせざるを得ない。
エアリズムウルトラシームレスショーツはワークアウト後に下着のショーツを着替える必要がない。直ぐに汗が乾くからだ。当然着替えの下着もいらない。
いつも同じランチメニューでは栄養バランスが悪くなる。多少価格も考えながらランチの選択肢を考える。洋食、和食、多国籍料理と色々なオプションが浮かんでくる。横浜駅地下1階にジョイナスレストラン街が横浜駅南出口改札の近くにある。多くあるレストランの中でいつも午前11時開店を待って列をなしているお店がある。「ごちとん」と言うお店で豚汁定食が売り。
もう一つ行列ができるお店がある。「三崎市場」と言うお店である。三崎漁港から直接届く新鮮なマグロや魚介類を出している。ランチタイムに時間限定の特別割引プライスの丼が魅力である。
さらに、時間とともに列ができる「大戸屋」のお店がある。今日のランチはこの3つから選択しようと考えていた。選択するうえで考慮したのは栄養バランス、味、価格の3つであるが、そこに自分の嗜好が入る。3店での価格は1000円から1500円の範囲。一般大衆向けのお店になる。
栄養バランスと味はタンパク質をどれだけランチで摂取できるかと自分の味覚を満足させるかになる。筋トレを趣味にしていると1日に取るタンパク質の量を気にし始める。私が意識するタンパク質の量は1日100グラム以上である。ランチで30グラム以上のタンパク質量を取れるかどうかも決断の要素になる。
最終的に今日のランチはこれにした。
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