Life - 定年退職後の高齢者の仕事、雇用、健康

smartphone

50歳代後半の家内がiPhone 6のスマホがほしいと言っている。家内の友達が何故かiPhoneスマホを皆使っているからだ。私だけガラケーでは、困るという。私の息子たちもやはりiPhoneを使っている。iPhoneを使っていないのは私たち夫婦だけだ。

iPhoneスマホの操作を学ぶならば身内に教えてもらう!

intensely

老いてくる自分に不安を覚えるのは私だけでは無いだろう。あの世へのお迎えを待つほどつまらない時間の使い方は無い。時間が過ぎ去る事も忘れるほど何かに没頭して見たい。面白い物を見つけると誰もがそれに没頭する。

どこを探せば面白い事に出会えるか?

建設の囲い

横浜市保土ケ谷区星川駅近くにある公園で横浜市が水道施設の建築をしている。2,3年にわたる建設工事である。この1ヶ月前までは囲いの塀に何も無かったのだが、最近になって写真のような花壇がつり下がっていた。あまりにも面白いので写真に収めた。

花がある場所は心が和む!

 高齢者で身寄りが無いシニアたちは、心を休める場所を探している。

東京都内に“リトルマニラ”と呼ばれる街がある。約50軒のフィリピンパブが密集する足立区竹の塚の一角だ。そこに早朝から深夜まで19時間も営業する名物店がある。朝は夜勤明けの運転手などをサケ定食で迎える食堂、昼は店での会話を楽しみにする年金世代の憩いの場、夜は都心より安いと飲みに来る大人たちのパラダイスに。老若男女、さまざまな人が集まる不思議な店に密着。彼らが織りなす人間模様を3日間みつめてみた。(引用先

老いた自分が一人になったら人恋しくなるだろう!

my profile pictureこのページのシニアライター:Norito H.Yoshida

Profile

Joomla CMSを使った法人・個人サイト構築で独立。51歳の時に会社を卒業。雇われる生活から自分を雇う生活になる。ソニー(株)、Yahoo!ジャパン(株)でインターネットビジネスの面白さを味わい、個人でも法人と競争が出来る隙間市場があるのに気が付いた。生涯現役でインターネットの世界で生きて行く。Western Washington University, B.S. in Sociology, Bellingham, Washington, USA.

シニアの生活は、体の老化に従って変わって行く。その体験記をこのブログで書いている。